EthosBiz Panorama。設定

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会社の設定

期の切り方。会社は暦年ではなく年度で回ります。

年度の始まり 決算月の翌月。答え合わせ・今期の指標と目標・あゆみの年度が、これに従います

変えられるのは経営・戦略を管理できる人です(EthosBiz Talk の「領域の権限」で決まります)

いまは 2026年度 第2四半期(2026-07-01 〜 2026-09-30)。

過去に可決した「今期の指標と目標」は、当時の期の始まりの日をそのまま持ちます。始まりの月を変えても書き換えません。

EthosBiz Talk の委任 決定と約束の正本は EthosBiz Talk。ここに出ているのはその写しで、あなたの委任で取りに行きます

読んでいます…

参照する台帳 EthosBiz Relations・Product など、記録を持つ台帳を読みに行く。写しは持たず、都度読む(版1 §4)。読んだものは領域と相手のページに「向こうの記録」として出る。会社に複数持てる

まだありません。

足す・外す・鍵を置き直すのは、システム管理者の人です(EthosBiz Talk のメンバーの画面で決まります)

実の供給元 関係のツールなど、日々の運用データを EthosBiz へ送る仕組み。受け取るのは実測・行動記録・規模の3つ

まだ供給元はありません。

足す・鍵を止める・鍵を作り直すのは、システム管理者の人です(EthosBiz Talk のメンバーの画面で決まります)

送る側は鍵と識別子を名乗って /api/integration に押します。約束の形は protocols/実の連携 版1。30 日以上届かない供給元はホームで声をかけます。